レンタルデジタルサイネージ「OTOMO」。月額7,800円から、屋外・屋内対応、ディスプレイ、ルーター、コンテンツ作成ソフトなど必要なものを全てパッケージング。

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デジタルサイネージのメリット、デメリット。

デジタルサイネージの一番のメリットとしては、やはり様々な種類の広告を、一つの場所で表示できる点です。

今までは、店頭などに何種類ものイーゼルなどを立てていましたが、デジタルサイネージを導入すると、一種類の広告媒体のみで全ての広告を表示することができます。
また、日付や時間により、表示する内容を精密にコントロールすることができますので、多様な客層に対し、ピンポイントで広告を表示することができます。

デメリットとしては、印刷物と違い電力を消費すること、また、専用のカバーなどがなければ、風雨に晒される屋外での使用が厳しいものとなります。
また運用担当者には、専用のソフトウェアのコントロールするスキルが求められ、デジタルサイネージの種類によって、簡単なものから専門知識が必要なものまで様々なものがあります。

しかし、国内市場は今後5年間で現在の3倍近い導入が見込まれるなど、ますますの発展が見込まれます。
技術としては、顔を認識するものから、香り付きのものまであらゆるものが、実験されています。
この先間違いなく印刷物に置き換わる広告媒体として、ますますの注目を浴びるデジタルサイネージ。今、いち早く導入することが効果的であることは言うまでもありません。